耳長掲示板
どうも〜 - 左
2009/11/04 (Wed) 04:48:52
9月から反応がないようですけど、大丈夫でしょうか?
知り合いもしっかり風邪をひき始めましたので少し心配です(私もしっかり何処かからもらったらしく、酷い目に合いました)。
さて、話を変えてなんとかかんとか、ぼろぼろですの作品ですが、書き上がりましたので、またさらしておきます。
Re: どうも〜 - 左
2009/11/04 (Wed) 04:50:06
ある携帯便器の記憶
ヘベレケ戦士団が俗に『携帯』と呼んでいるエルフ達の奪還に成功。が、彼女の精神はすでに崩壊しており、いつものように魔法によって記憶を取り出し、精査する。
彼女の名はアルミナ・バディ、58歳、まだまだ子供ではないか。
現ヘベレケ戦士団占領地の出身という事がまず判明し、四肢をもぎ取られた時の記憶から始まり、処女を奪われ、常に犯される記憶が延々と続く。そしてだんだんと思考があやふやになり、こんがらがった糸玉のような思考と、性欲を満たすというただ一点の欲求に駆られ始める。
最前線の野営陣地で、藁と思われる雑な敷物の上に置かれてただただ、男性器の事ばかりを考えて、四肢の無い身体をなんとかくねらせて刺激を得ようという、彼女の空しい努力が私達の精神を汚す。
そこへ二人の男が現れる他の便器達と同様、期待に胸を膨らませる彼女。男達は何事か話し合った跡、片方は別の便器をもう一人は彼女のもとへ歩み寄る。
男は何も言わずズボンからペニスを取り出すと、彼女の頭を掴んで口元へ寄せる。長大で醜悪なそのペニスは小便の匂いがし、私達の精神集中を乱れさせた。
だが、彼女は頭を掴まれた痛みも気にせず、まるで好物を目の前にした犬のように、そのペニスを嬉しそうに頬張った。
しっかり銜え込んだ事を確認すると、男は両手で彼女の頭を掴んで腰を一気に突き出す。ペニスが喉奥へと押し込まれ、彼女が目を大きく見開いて、息苦しさを感じる。それでも男は気にせずに乱暴に腰を振って彼女の喉奥を犯し続ける。
そろそろ息苦しさの限界も近づき、彼女が窒息するのでは無いかと言う頃合いで男が射精をした。
胃の腑に直接注ぎ込まれる精液を感じながら、彼女も絶頂に達する。男は尿道に残った物も出し切るとゆっくりとペニスを引き抜く。
『ヘッ! 見ろよ、さすがエルフだぜ! チンポくわえただけでもうイッてやがる』
彼女はそんな事もおかまいなしに、今度は体内に射精するように男に頼み込む。
Re: どうも〜 - 左
2009/11/04 (Wed) 04:53:29
『ちっ! 仕方ねぇ、その締まりのねぇマン○使ってやるから、ありがたく思え』
彼女が執拗にねだるので、いかにも仕方がなさそうに言葉を付け加えて、彼女の尻を持ち上げる。
彼女が期待で胸を膨らませると待ちに待った瞬間が来た。
膣口に2〜3回焦らすようにして亀頭を擦り付けながら男は位置を確認すると。一気にその醜悪なペニスを彼女の中に押し込んだ。
ペニスは何の障害も無いかのように彼女の最奥、子宮口までも突き抜け、子宮の天井を軽く小突いてようやく止まった。その刺激は彼女の脳天を直撃し、何度も絶頂へと導いた。
彼女は意味を為さない言葉をわめきながら、歓喜に身体を震わせ、無くなった四肢をばたばたを震わせようと身体をくねらせる。
『あ〜? 人様ほっといて何勝手にイッてんだよ、この屑便器が!! オラ! もっと締め付けろっ! 早くしねぇとチ○ポ抜くぞっ!』
その言葉に彼女はビクリと身体を震わせると、必死になって腹に力を入れる。
『へへっ! その調子だ屑便器、やりゃ出来るじゃねぇか』
遠慮なしにずんずんと力強く腰をつき込み、己の快楽だけを得るためにピストン運動を始める。
同じようにピストン運動を続けると、とうとう男も我慢の限界に達したらしく、彼女を突き殺すがごとく強く腰を引きつけ、吼える。
『オラっ! 孕め、孕みやがれっ!! 屑便器ぃぃぃっ!!』
メキメキという音と共に子宮内に熱い液体が勢いよく噴き出し、流し込まれる。彼女は待っていた刺激に目を見開き、泡まじりの涎を流しながら、その刺激に翻弄されがくりと力なくうなだれる。
男は射精感と牝を蹂躙した征服感をしばし楽しんだようだが、まだ満足しなかったようだ。
『ふー… ヘへッ、この屑便器はまだまだ楽しめそうだな。 オラへばってねぇで力入れろっ! こっちはまだ満足してねぇんだぞ!!』
男は彼女の臀部を力任せに叩き、彼女の意識を覚醒させる。
彼女は涎を流して身体を歓喜で震わせながら、ただ男の言われるがままに、今だ自身の中に押し込まれたまま、硬度を失わないペニスを軽く締め付けた。
どうやら今回はこれといった情報は得られなかった。このあと、彼女はおそらく精神浄化は受けずに『処理』されるだろう。
すでに砕け散った破片を集めても、元の精神には戻れない。
彼女の声が廊下越しにいつまでも響く。
『何でもしますお願いですぅ! お○んちんぶちこんでください! 屑マン○でもおしりでも口マン○でもちゃんとしごきますからぁ、精液いっぱいくださいぃぃぃっ! おなかたぷたぷになるまでっ!! あかちゃんおぼれちゃうぐらいいっぱいいっぱいいっぱいぃぃぃぃぃぃぃ!!!』
我々が彼女を救出した時、すでに誰とも知らない子を孕んでいた。だが、彼女の子は、どうやら我々エルフの中では異端とされたらしい。早急に処理するように、と言う上からの依頼は、同性として哀れむべきなのか。怒るべきなのか。私には分からない。
私は彼女の冥福を祈りながら、彼女の声がいつまでも響く廊下を無言で歩いていった。
Re: どうも〜 - 930
2009/11/11 (Wed) 19:04:32
どうもお久しぶりです。
素晴らしいSS有難うございますっw
最近仕事の関係で全くイラストがはかどりません;
もう少しで時間に余裕が出来る筈なんですが…
イラストは少しずつ描いてますが進みが遅いです
気長にお待ちを;;
後、ss消えちゃわないようにHPの物語の
場所に保管しようと思いますので
何かあったらBBSまでお願いします。
Re: どうも〜 - 左
2009/11/11 (Wed) 23:41:33
お忙しい中、返信ありがとうございます。
SSの件、先程確認いたしました。つたない文章ですがよろしくお願いいたします。
どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 01:46:30
耳長王国戦記の設定を見ていたら、ムクムクといらん妄想が膨らんでしまい、散文を書き上げてしまいました。
メールアドレスも無いようなので、どうしようかと思案した結果、ここに垂れ流す事にしました。
こうだったら良いなぁ、という妄想のため、設定に準拠していない部分が多く含まれています。
不謹慎、もしくは迷惑と感じた場合、即座に消去して構いません。
Re: どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 01:48:18
ヘベレケ戦士団は傭兵集団である。
何を今更、とお考えになるとは思うが、ここは非常に重要な事である。
団長ヘ・ベレケー(以下ヘ・ベレケー)の意向により、現在Dr.ポッコーの軍団に籍を置き、耳長王国との戦争を行ってはいるものの、これは完全に私情に走った行為であると言わざるおえない。
何が言いたいのかというと、つまり、報酬が無いのだ。
Dr.ポッコーがスポンサーではないのかと思われるが、答えは否である。彼はヘ・ベレケーの身内であり、雇われてこそいるが、ヘ・ベレケーは彼の野望に手を貸すべく、『無償』で彼に手を貸しているのだ。つまり、この戦争はヘベレケ戦士団という集団には何のメリットも無く、無意味に貴重な兵力を削るだけの消耗戦という事になる。
この重要な案件に関して、ヘ・ベレケーとホ・ローヨは参戦すべきか否か一週間以上話し合ったという。
誰より、血を分けた兄の悲願の達成を望むヘ・ベレケーだが、彼を慕う一万一千一百と八人の部下の命も、到底無視できないものであった。
部下達は恐らく命など惜しくはないだろう。理由はどうあれ、他人の命を奪う職なんぞに就いた、人でなし共だ。
とは言え、彼等は理由も無く人を殺す訳ではない。報酬を得て、プロとして恥じる事の無いよう、懸命に仕事に従事する。
だからこそ、ヘ・ベレケーとホ・ローヨは胸を痛め、彼等への報酬になる何かを考えた。
終局的に言えば、彼等は多くの報酬を得る事になった。すなわち略奪である。
ヘ・ベレケーとホ・ローヨはジン大陸において、御法度としている略奪行為に関して、目をつぶる事にした。
ホ・ローヨが副団長となってから、略奪行為と強姦は特に御法度とされていた。
重ねて言うが、彼等は傭兵集団である。無論多少の戦利品(倒した敵が持っていた貴金属や武器など)には戦意高揚の大義名分のもと目をつぶって来たが、元来、傭兵は誰かの喧嘩を肩代わりして報酬を得る。
その為には、自分達はこんなにも素晴らしい者ですよ。と、その誰かのために宣伝しなくてはならない。そのため、無用な略奪行為をした者、こと強姦にいたっては己の性器をもぎ取られて、なお苦しみを与えて死なせるという厳しい処罰が待っていた。
このホ・ローヨの努力なくして、ヘベレケ戦士団の栄光は無かったといえる。今や、その実力と素性の良さに惹かれた有象無象の貴族達が、人員が一万程の傭兵集団に10年は遊んで暮らせる報酬を積むぐらいのなのだから……。
だが、エル大陸に置いて、ヘ・ベレケーとホ・ローヨは以下の行為を黙認する事を部下達に伝えた。
Re: どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 01:50:05
一つ、略奪行為の推奨。(報酬の見込めぬ戦のため、せめてもの措置として)
一つ、強姦行為の黙認、もしくは減刑。(Dr.ポッコーの復讐に加担している事にも関係するが、エルフは人間から見れば相当な(男女ともに)美人である事も考慮に入れている。)
ジン大陸で抑圧されていた欲望の箍はいともあっさり弾き飛ばされ、エルフ達を襲った。圧倒的とも言える彼等の戦闘力の影には、このような事情があったのだ。
だが、それでも性欲を持て余す団員達は多かった。理由はDr.ポッコーが作り出していた。
彼、Dr.ポッコーが保有する独自の戦力は、彼が作り出した生体兵器のみであり、また、その生産も生きたエルフの子宮に依存していた。そのため、生体兵器生産用として、多くの捕虜、または民間人をDr.ポッコーのために差し出す羽目になり。
多くの団員の不平がヘ・ベレケーの兄であるDr.ポッコーへと、その矛先を向けた。生体兵器ポコポコは一個体としての能力はたしかに優秀ではあったが、魔力に秀でたエルフ達に撃破できない程の者では未だなく。その個体数も少なく、また悠長に強くなるのを待つ訳にもいかなかった。結局、初期のポコポコ達は戦力として頼れる者では到底なかったのだ。
そこでDr.ポッコーとヘ・ベレケーとホ・ローヨの三人で行った会議によって、その怒りの矛先を変えるべく、新たな政策に乗り出した。
慰安婦施設、すなわち精液便所の設置である。
Re: どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 01:53:37
後にエルジン大戦と言われる大規模な戦争の最初の衝突、ドルト平原の戦い。
この戦いで耳長王国側は全戦力の三分の二を失ったとされる。その多くは『幸運にも』戦死したが、ヘベレケ戦士団の精兵達に捕われ、その場で強姦された者もいた。
Dr.ポッコーは、ヘベレケ戦士団のためにこの戦いで生きて捕われた者と、近隣の村落に住んでいた民間人を集めた慰安婦施設の設置を了承。
政治的観点から、もしくは能力的に優秀な個体を覗き、その他すべてをヘベレケ戦士団に融通する事をDr.ポッコーから取り付けたヘ・ベレケーは、この慰安婦施設の使用を部下に推奨したという。
精液便所は耳長王国首都エルレリアからほど遠い、ある一つの村が丸々一つ施設として機能するよう改装された。
前線から離れたこの一区画は、己の獣欲を満足させるべく、多くの団員達でにぎわった。
精液便所として、ここに送られたエルフは次の工程を辿り、捕虜としての正当な待遇ではなく、便所としての生涯を強要される事になる。(故に捕虜確保数は0である)
その一、生体兵器ポコポコが生み出す溶解液により、(逃げ出さないように)四肢を溶断し。溶断した箇所が外気に触れぬよう、金属製の蓋をする。(例外有り)
その二、性器の質、個体の重さにより三つの分類に分けられる。(例外有り)
その三、便器になった証として、両乳首、もしくはクリトリスに飾り(ピアス)を施される。両方に、もしくは好みで他の箇所に施される場合有り。
その四、団員が使用できなくなった場合、Dr.ポッコーが制作した出来損ないの生体兵器群に払い下げられ、実験の礎となる。(これを残飯処理と揶揄する者もいた)
その四に関しては特に言う事はない。最も有名なステラ・グラントールの半生を綴った書記があるため、それを参考にすると良いと思われる。
Re: どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 01:56:02
さて、話を戻し、ヘベレケ戦士団に四肢を溶断され、生きる事すら困難になったエルフ達の事を記そうと思う。
上記に記した通り、四肢を溶断された者は三つの分類、吊り下げ、携帯、個室に振り分けられ。便所として機能させられる。
便器の分類に関しては、順番に説明しよう。
まず最初に、吊り下げの説明から。
この分類になったエルフ達はヘベレケ戦士団が使う物では、最も多く、最下級の便器として扱われる事になる。
吊り下げの名前通り、この分類にされたエルフ達は、元々両の腕があった鉄蓋に鎖をつけられる。そして食肉解体用フックに鎖がかけられ、ぶらぶらと吊り下げられたまま、使用者を待つ。基本的に使用する場合も吊り下げたままの事が多い。
同じ個室に男性用小便器のごとく、ずらりと並ぶ姿は、解体前の食肉そのものであったそうだ。
吊り下げは最も多く『生産』された便器で、使用概念も男性用小便器に近い物だったと言える。食事に混ぜられたポコポコの体液により、エルフ達は常に発情状態で、使用者達はただ勃起した一物を性器に差し込めば良く、しかも設置場所から移動させなければ無料で使用できる。
ちょっともよおしたので、一発やっておく。それ位の気持ちで吊り下げは使われるのだ。
当然便器側、エルフ達の事は一切考えない。死にかけていようが、妊娠していようが、それで堕胎しようが、おかまいなしに使用され。ヘベレケ戦士団団員の異常な性欲も手伝って、便器としての寿命は極めて短い物だったらしい。
そのため、耐久力、精神力ともに高いタンポポ第五師団の者は、この吊り下げ便器として積極的に狩りだされる事が多く、名も知らぬ男にすでに合計10人以上もの赤子を生まされた者もいるというから、驚きである。
また、どういう訳か。七邪剣の一人が下級戦士達に混じって好んでこの吊り下げを使用したという記述があるが、定かではない。
フックから下ろして複数人で犯すも良し、出撃前に軽く犯すのも悪くない。
使えなくなっても、残飯処理の連中が再利用してくれる。正に一番活躍した便器だった。
Re: どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 01:59:31
次に携帯、携帯式便器の説明をしよう。
この便器は唯一、慰安婦施設から離れるために作られた便器である。
最前線の陣地に、あるいは長期行軍を余儀なくされる部隊に最低一基備え付けられる。いわば移動する吊り下げであった。
その性質上、比較的に軽量な者が好まれ、後方支援部隊であるタンポポ第二、第三師団の者がこの分類になる事が多かったらしい。さらに小児性愛好者(ロリコン)に多く指示された便器だったそうだ。
基本的な所は吊り下げと変わらないが、あえてポコポコの体液を与えずに、苦痛に歪む顔を楽しんだり、妊娠の恐怖心をあおって、徐々に精神の崩壊して行く様を観察していた者もいるらしい。
中には行軍中にアクセサリーをつける感覚で首に下げ、歩きながら使用する者もいたとか。
また、この便器は最前線で使用される事が前提の便器だったため、エルフ達に奪還される事が多い事でも知られている。
奪還された便器、もといエルフから、なんとか得られた情報は耳長王国側の激しい憎悪と恐怖心を大いにあおった。
特に気の弱い者達は自分も捕まったらこうなるのだ。と恐怖から早合点する者も多く、一時期、戦場で捕まりそうになったとたん、自害するという者が増えた。
Re: どうも、また来ました - 左
2009/06/29 (Mon) 02:03:24
最後に個室である。
便器は基本的に吊り下げのように無料で、報酬の見込めない戦に参戦した戦士達への報酬という意味と、Dr.ポッコーへの怒りを和らげるために作られた。
この目的に際し、Dr.ポッコーは渋々ながらも、多くの事柄に協力することになった。ポコポコの体液の提供、便器に与えるための食事(様々な栄養が含まれた流動食。香り、味ともに最悪)の製造などなど多岐にわたる。
そして、最終的に個室の製造にも彼は少しだけ関わる事になる。
個室に分類された便器達は、娼婦館でいう所の高級娼婦と考えていい。
基本的に上級戦士以上の団員のための便器であるため、数も少なく、またそれ以下の者が使う場合は有料とされていた。
この分類にされる者は主に従順な者や、ヘ・ベレケーや七邪剣が個人的に気に入った者達を中心に製造される。
また特別措置として、四肢をもぎ取られない者も多くいた。
政治的な価値がなくなり、Dr.ポッコーから払い下げられた捕虜も、一時的にこの分類に入る事がある。
他の便器と違い、基本的には一対一の通常の娼婦とさして変わらないことになるため、非常に寿命が長い。
時々、ちょっと奮発した下級戦士達が輪姦しにくる事を除けば、最も高級な扱いをされる。
ただ、一部の上級戦士、七邪剣やヘ・ベレケーなどの、異常な性欲の持ち主達に一晩で壊される者も少なくなかった。
この分類にされた者はポコポコの体液を摂取する事も免除されていたため、発狂する事も少なく、反撃のチャンスをうかがう者も多かった。それでもヘベレケ戦士団の者の子を最低一人以上生む羽目になったが……。
上記のようにヘベレケ戦士団は、エルフ達を使い捨ての物のように扱う事で、Dr.ポッコーの復讐の一端を担うと同時に、Dr.ポッコーを少なからず憎んでいた。だが同時に、人に似た美しい者達を使い捨てる事が出来て、大いに感謝する物も多くいた。
このような事を繰り返さぬように、また戦争という極限状態に置いて、心ある者達の脆い事を、知っておく必要があると切に願うしだいである。
後書き - 左
2009/06/29 (Mon) 02:53:14
どうでしたでしょうか?
やはり昨今、政治的に言われているように、二次元であろうとこういう表現はよろしくないと思いますでしょうか。
実際、一つの提案としては理解できるのですが、それを不正と扱うようにするのはどうでしょうか? と考える事が多々あります。
実際、このような物を見た人が少数とは言え同様の犯罪に走る傾向があるという事は承知しているのですが・・・。
だったら規制の緩かった頃の文明全否定しろ、とかこちらも無理難題を考えてしまったり……。
……愚痴ってしまって大変申し訳ない。
出来る事ならば、楽しんでいただけたらなぁと思う次第であります。
Re: どうも、また来ました - 930
2009/06/29 (Mon) 21:39:09
素晴しい文章と設定ありがとうございますw
だいたい設定と文章は構想中のものと
一致しているのが多く驚きました。
表現規制の問題などで描くのを一時中断中ですが
落ち着いたら又描いていこうと思っています。
HPも整理しないといけないし、やることが山積みですが・・・
尚、2次元の表現規制は良くないと思います。
これを見て犯罪に走るとか言いますが
大抵の人はこれ(CG)で欲求を晴らすのでしょうから。
抑えつければ、いずれは欲求が爆発して
犯罪に走る人が逆に増えそうです。
アメリカの禁酒法が失敗に終わったのを
学習してないんでしょうかねー?
まあ、なるようにしかならないんでしょうが…
落ち着き次第又描いていきますので
気長にお待ちください? ノシ
企画更新 - 930
2009/04/29 (Wed) 13:46:17
ユイナ嬢UPしましたw
割と早く描けましたよー
UPした所HPの容量がオーバーして居る事が判明…
古いイラストを何点か消しました;;
近々HPをリニューアルしなくちゃと思っております
Re: 企画更新 - 左
2009/04/29 (Wed) 20:49:24
いぃぃぃやっほうぅ!!
リク絵は私的にもいい感じに仕上がっていて嬉しい限り。
ありがとうございます。これでしばらく生きていける(!?)
これからもたまに顔を出すかと思いますが、見かけたら構ってください。
はじめまして - 左
2009/04/10 (Fri) 05:23:18
どうも、いつもHP見させていただいております。左というものです。
なんと言いますか、救いがない、腹ボテ。さらに出産。
のコンボが非常に自分の趣向とあっていい感じ。
リクエストに応えてくださると言うのでついでと言ってはなんですが送らせていただきます。
ユイナ・アルトリア(185)
髪色:紅 瞳色:赤 肌色:特に指定なし
第二師団所属の火炎魔法使い。
実力はまだないが、自己犠牲精神と国を憂う気持ちは師団長達以上にあるかもしれない。
悩みは凹凸の少ないこけしのように寸胴な体型。
夢はお嫁さん(笑)
顛末を考えると味方をかばって逃がすが、自分は捕まり哀れ、魔物生産機械に……、が理想。
夢が叶って、立派なお嫁さん(生産機械)になり、悩みも解消されて、巨乳になって自分の生んだ子供に栄養与えてたりしてると楽しい。
終いにかばって逃がした味方と涙の再会(ユイナはすでに誰だか理解できない)なんていうのも良いかも。
デハデハ。この時期忙しくなるとは思いますが、お体を壊さないようにゆっくりと行きましょう。
Re: はじめまして - 930
2009/04/21 (Tue) 20:52:31
はじめましてw
挨拶が遅れてすみません;
近頃忙しくてロクにHPも弄れてません;;
リクエストは可能な限り描いていこうと
思っていますので、気長にお待ちください?
更新乙です - 名無し
2009/03/11 (Wed) 19:17:28
久しぶりの更新お疲れ様です 今回はリーリンさんの続きですかw この後の城が陥落する様も見てみたいですねw
あけましておめでとうございます - 名無し
2009/01/30 (Fri) 19:33:47
おおおおお!!更新してるw リク絵有難う御座います!! あとあけましておめでとう御座います
やっと更新 - 930
2009/01/23 (Fri) 23:54:22
やっとこさ更新できました。
毎日少しづつ描いていってましたw
最近は時間が取れなくて困ってますTwT
ピクシブを始めました - 名無し
2008/07/26 (Sat) 22:53:03
どうも3ヶ月ぶりです この度自分ピクシブを始めました!! 930さんはピクシブはどうですか?
えー... これだけでは文章が短いので久しぶりにリクエストでも(笑)
イリーア フィレス(241)
髪の色 黒 瞳の色 青 肌は褐色
スリーサイズ 120 57 115
職業盗賊 女性のみ盗賊団の首領
性格は豪快で大酒飲みで強欲でがめついが人望があり仲間からの信頼は厚い
盗みの技術は一流で得意技は色仕掛けだが彼女は真性のレズビアンである(重要)
こんな感じですかねシチュとしてはやっぱり盗みに行った先で...と言うのがベタでいいですね では更新頑張って下さい!!
Re: ピクシブを始めました - 930
2008/08/02 (Sat) 00:06:26
お久しぶりですw
此処最近時間が無く中々HPも
いじれないのですが、頑張ってイラスト描こうと
思います。
ピクシブは…時間が出来ればやってみたいですねw
企画イラスト2つUP! - 930
2008/04/27 (Sun) 14:53:21
と、言うわけで企画イラスト
2つ描きました。
最近はイラスト描く時間が増えたので
いい感じです。
久しぶりの更新 安心しました - 名無し
2008/03/31 (Mon) 21:14:17
2008年初めての更新!? あけおめです(笑)
ステラもいよいよ完結ですか 最近好きな絵師さんが病気で倒れてしまったのでこのサイトも音沙汰なかったのでまさかと思って心配でした(笑)
「ちなみにその絵師さんはつい先日復帰したようです」
更新再開期待して応援してます またキャラのネタを思いついたらリクさせて貰います(笑)
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